戦闘の流れ
サバイバル
弾薬と回復アイテムを拾い集め、近接武器、銃、回避、罠を使って戦う。敵の種類はカルト信者、ランナー、バースター、不適格者。
- カルト信者
- 教会にも所属
- ランナー
- 敵の名称
- バースター
- 敵の名称
- 不適格者
- リヴァイアサンに拒まれた者
戦闘の流れ
弾薬と回復アイテムを拾い集め、近接武器、銃、回避、罠を使って戦う。敵の種類はカルト信者、ランナー、バースター、不適格者。
| 敵 | 判明している情報 |
|---|---|
| カルト信者 | ラビリンスで戦う敵。 |
| ランナー | ラビリンスで戦う敵。 |
| バースター | ラビリンスで戦う敵。 |
| 不適格者 | リヴァイアサンに拒まれた者で、戦闘の相手でもある。 |
敵の種類はカルト信者、ランナー、バースター、不適格者。不適格者はリヴァイアサンに拒まれた者であり、勢力の分類にも関わる。カルト信者は緋色の教会にも属する。ランナーとバースターは敵の種類としてのみ扱われ、別の勢力としての役割はない。
いずれかの敵にステルステイクダウンを決めれば「静かな殺し屋」を解除できる。「汚れ仕事」はさらに厳しく、誰にも気づかれずにカルト信者10体をステルスで倒す必要がある。近接戦闘系の実績には、ナイフでのキル、近接武器の破損、修理、補強、首の切断がある。これらは倒し方や操作を指定する実績で、どの敵を対象にしてもよい。
戦闘では近接武器と銃器、回避、弾薬と回復アイテムの収集、罠、取引による強化を活用する。落ちている弾薬を拾うことも戦闘を続けるための一手。回復アイテムも同じように現地で集める。「罠師」は解除率2.4パーセントで、トラバサミで10体以上の敵にダメージを与えると解除される。
銃器系の条件は、いずれかの銃で敵を倒すことから始まる。その後は1回の強化、銃器装備枠をすべて埋めること、全段階の強化、全銃器の収集、1発で敵2体を倒すこと、リボルバーのスコープ越しの6キル、30メートル以上離れた位置からのヘッドショットへと続く。近接戦闘系はナイフでのキルから始まり、耐久度、修理、補強、首の切断へと続く。
商人の店ではコインを強化に使える。「拾った者勝ち」は少量のコインを拾うこと。「何をお望みですか?」はいずれかの商品を購入すること。「何を買うんだ?」は666コイン、「富裕層」は1337コインの消費。「何を売るんだ?」は売却で999コインを稼ぐこと。銃や刃物を次の段階に強化したくなったら、手持ちのコインで払える範囲で取引しよう。
この流れにはクラフトも組み込まれる。アイテムを1個作ること、レシピをすべて集めること、作成可能なアイテムをすべて作ることは、それぞれ別のバッジの条件。相手の敵が同じでも、クラフトした物資を次の部屋に持ち込むことで備えを変えられる。
カルト信者は緋色の教会にも属する。解除率17.7パーセントの「汚れ仕事」は、誰にも気づかれずにカルト信者10体をステルスで倒すことが条件。「静かな殺し屋」は解除率83.8パーセントで、いずれかの敵へのステルステイクダウン1回が条件。ランナーとバースターは敵の種類としてのみ扱われ、教会やセノバイトとしての役割はない。不適格者はリヴァイアサンに拒まれた者であり、勢力でもあるため、戦うことは敵との遭遇であると同時に勢力との遭遇にもなる。
トラバサミは「罠師」の条件にカウントされる。他の手段別実績は、ナイフでのキル、近接武器の破損、修理、補強、3体の首の切断、いずれかの銃器でのキル、銃器の1回の強化、全段階の強化、銃器装備枠をすべて埋めること、全銃器の収集、1発で敵2体を倒すこと、リボルバーのスコープ越しの6キル、30メートル以上離れた位置からのヘッドショットが条件となる。
箱の力が勝敗を決める戦闘もある。「首狩り」は解除率6.7パーセントで、念動力による1回の投擲で3体以上の敵を倒すことが条件。「歪んだ放火魔」は解除率26.4パーセントで、10体以上の敵を焼き殺すことが条件。地獄の鎖は処刑で得た苦痛を消費し、専用の公開実績はない。実績一覧では、銃器、近接戦闘、ステルス、コイン、クラフトの分類で実績をまとめている。
